
大分県の教員採用試験に県教委参事が上司の指示で受験者の点数を修正して合否の判定を操作していた。教育界の贈収賄事件として衆目を集めているが、バカでも美人の女教師はどんどん採用するべきである。大分県だけでなく、昔から全国的に行われているごく普通のことなのに、今さら騒ぐのはどうかしている。頭のいい優秀な女教師にはブスが多いから、この構造汚職は野放しにして、これからもアホばか美人の女教師を増やすべきだ。口利きする場合も、便宜をはかる場合、美人かどうかの規準をもっと厳密にすべきである。
- 2008/07/19(土) 15:09:11|
- 学校/女教師/女学生
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