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春川ナミオ 友の会 公式サイト

昭和30年代「奇譚クラブ」からデビュー。男性マゾヒズムの世界を独特のタッチで描く偉大なアーティスト春川ナミオに捧げる。

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トリノ五輪開幕!

女子フィギュア


 女子フィギュアスケート見ていると、

あの健康的なお尻で顔にすわってもらいたい!

と思う。

 顔面騎乗してもらうのには、スピードスケートの引き締まった太ももよりも、フィギュアで決まりである。

 代表3人のうち、荒川静香ちゃんは春川ナミオの作品に登場しそうな顔をしているように思うのだが、どうであろうか。

 ミキティはまだあどけない感じで「女王様」って感じではないのだが、顔に座って欲しいお尻のかたちをしている。村主章枝の場合はむしろいじめてみたくなるタイプだが、やはりそそるヒップライン。


 う~ん、悩ましいぞ!



*2006年2月11日エントリー




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うんにゃ

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澁澤龍彦

プロフィール:澁澤龍彦
1928年生まれ。マルキ・ド・サドやジョルジュ・バタイユの翻訳、紹介者として知られる仏文学者。1960年代以後、日本のマゾの新しい文化と顔面騎乗をリードし、マゾヒストの美意識にひとつの変革をもたらした。






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